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世田谷区介護関連ニュース1


 

スマートバリューが世田谷で高齢介護支援アプリを公開と発表

 

 

東京都世田谷区で高齢介護支援アプリ「せたがや高齢・介護応援アプリ」を10月1日付で公開したと発表しました!

高齢者や介護サービスについてを検索するアプリみたいです。

 

 

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画像引用HP【せたがや高齢・介護応援アプリ

 

 

共住とシニア住宅複合開発/東急不の世田谷中町プロジェクト

 

【初の着工案件 延4万㎡超】
東急不動産は、東京都世田谷区で、総延べ4万㎡超となる分譲マンションとシニア住宅の複合開発「世田谷中町プロジェクト」に着手した。

 

 

東京都が2014年から開始した、「一般住宅を併設したサービス付き高齢者向け住宅整備事業」の第1号選定プロジェクトで、初の着工案件となる。

 

 

建設地は東日本電信電話(NTT東日本)の社宅跡地で、定期借地権設定契約を締結している。

 
分譲マンション「ブランズシティ世田谷中町」(中町5-21-6ほか)の規模は

 

 

RC造地下1階地上4階建て延べ2万4002㎡で、総戸数は252戸。設計施工は長谷工コーポレーションが担当。

 

 

17年1月と7月に順次竣工する予定だ。
シニア住宅「グランクレール世田谷中町」(中町5-21-8ほか)の規模はRC造4階建て延べ1万7723㎡。

 

 

総戸数は251戸で、内訳はシニアレジデンス176戸、ケアレジデンス75戸。

 

 

設計は東急設計コンサルタント、施工はフジタが担当し、17年3月に竣工する予定だ。

 

 

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画像引用【建設通信新聞
子育て期から高齢期まで、多世代の人々が交流し気持ちよく暮らせるための住環境の創造に向け、

 

 

約3万4000㎡の敷地に分譲マンションブランド「BRANZ」とシニア住宅「グランクレール」を共存させる。

 
また、まちの中にカルチャールームやコミュニティーカフェ、認可保育所を設けて「多世代交流の実現」を目指すほか、

 

 

定期巡回・随時対応型訪問介護看護事業所や看護小規模多機能型居宅介護事務所を併設し、

 

 

NTT東日本と連携した地域包括ケアシステムの拠点整備、東京都市大学と連携した

 

 

地域コミュニティーの形成や産学連携の街づくりを推進するなど「世代循環型」のまちづくりを行う。