杉並区の介護関連ニュース1


杉並区は静岡県南伊豆町との連携で特養の整備を進めている!

 

 

 

 

杉並区が静岡県や同県南伊豆町と連携し、町有地に100床の特養を整備する計画だ。

 

 

 

ヒリゾだ!②

 

画像引用【南伊豆観光協会

 

 

なぜ杉並区かというと全国に先駆けて10年度から

 

自治体間連携で特別養護老人ホーム(特養)の整備を進めているそのノウハウを生かすためです。

 

 

引用【日本経済新聞

 

簡単に解説すると、

 

人口密度が高い都内にホームを作らずに

首都圏に近いところに作って移住してもらう作戦みたいです!

 

杉並区の都内平均寿命が1位に!

 

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画像引用【平均寿命

 

東京都内で平均寿命が最も高いのは男女ともに杉並区――。

 

厚生労働省がこのほど発表した区市町村別の平均寿命(2010年時点)で明らかになった。

 

 

 

区は「明確な理由は分からない」としているが、

 

 

便利で暮らしやすい住宅街が広がり、

 

 

介護予防を重視した行政サービスが充実している点や健康に関心の高いシニアが多いことが背景にありそうだ。

 

 

引用HP【日本経済新聞

 

杉並区でチャリティースポーツイベント プロからフットサルやダンス教わる

 

 

 

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画像引用【COPA magazine 少年サッカーマガジン

 

 

杉並第一小学校(阿佐ヶ谷北1)で9月26日、スポーツ&チャリティーイベント「すぎなみチャリティ・スポーツ2015」が開催された。

 

フットサルの元日本代表選手やプロダンサーから直接指導が受けられ、一緒にプレーすることができる同イベント。

 

区の寄付文化とスポーツを盛り上げる企画で、参加費の一部は区のNPO支援基金に寄付される。

 

日本フットサルリーグ所属チーム「パルドラール浦安」の荒牧太郎選手と野村啓介選手を講師に招き、

 

ワンポイントレッスンを行う。ミニゲームでは世代交流戦も予定する。

 

引用HP【高円寺経済新聞

 

もともと杉並区はそういう取り組みを多くしてきた地域です!